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2010年12月

2010年12月28日 (火)

アンチエイジングに悪いといわれている成分

アンチエイジングに悪いといわれている成分を見てみましょう。

まずは、合成界面活性剤です。
コポリマー、PCA~、PEG~、PPG~、オキシエチレンベヘニルアルコール、オクチルドデセス~、イソステアラミド、イソステアリルグリセリル、エルカ酸グリセリルなど、あげていたらきりがありませんが、似たような文字の羅列があれば怪しいと疑ってみてもよいでしょう。

この合成界面活性剤、実は、ほとんどの化粧品に入っています。
化粧品の油性分と水分を乳化させる役割と、化粧品の肌なじみをよくしてくれる役割があるからです。
化粧水の浸透がよかったり、ファンデーションの肌なじみがよいと、いい商品だと思ってしまいますよね。

しかし、合成界面活性剤は肌への浸透性が強い=過剰に皮脂膜や角質層を溶かしてしまうということになるんです。
肌には、バリア機能というものがあります。
このバリア機能が破壊されてしまうと、細菌が繁殖しやすくなったり、余分なものが肌の奥に侵入することで、肌ストレスを高めてしまいます。
そして、シミやシワという老化現象がを引き起こされる結果となります。
石油系のものでも、植物性のものでも、合成界面活性剤であれば原理は同じになります。

できれば、スキンケアラインは合成界面活性剤を使用していない化粧品を選びたいものです。
特に合成界面活性剤配合率が一番高いクレンジング剤から、一度見直してみてはどうでしょうか。

2010年12月27日 (月)

アンチエイジングな成分 後編

・ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、コスメ大好きな方にはもう御馴染みの成分です。
ヒアルロン酸は、肌の水分を蓄えてくれる役割があります。
ですので、年齢と共にヒアルロン酸が減少することで、乾燥が生じたり張りがなくなってしまうのです。
また、ヒアルロン酸は、卵巣の働きを助けてくれるので、更年期障害の改善にも大事な効果を与えるなど、性器の老化を食い止める効果もあるのだそうです。

・イソフラボン(植物性女性ホルモン成分)

肌老化の原因のひとつに、女性ホルモンの影響があります。
特に更年期に差し掛かると、閉経の影響などで女性ホルモンは乱れがちになります。
妊婦やエイジング世代に肝斑シミができやすい原因も、女性ホルモンだといわれていますね。
イソフラボンは、女性ホルモンに似た働きをするので、加齢によって乱れがちなホルモンバランスを整えて、若々しい肌と体力を維持してくれます。

2010年12月24日 (金)

アンチエイジングな成分 前編

・コラーゲン

日頃から美意識を高く保っている方ならもうお馴染みと言っていいのがコラーゲンですね。
しかし、実はコラーゲンについて何となく配合成分として良いもの、くらいに思って化粧品を使っている人も多いのではないでしょうか。

実は、コラーゲンというのは体内のたんぱく質の3分の1であり、さらに、肌の水分を除いた70%がそうなんです。
つまり、コラーゲンは人間の身体と肌にとって、とても重要な成分なんです。

コラーゲンは加齢によって量が減少してしまいます。
しかし、、量だけではなく、質も重要ろなります。
古いコラーゲンが肌に長く存在することで、張りや透明感が失われてしまうと指摘されています。
そこで、良質なコラーゲンを生み、育むサポートをしてくれる化粧品を使うのが女性にとっては大切となってきます。

更にコラーゲンはサプリメントでも手軽に摂取できるので、内側からと外側からのWコラーゲンでアンチエイジングできますね。

2010年12月23日 (木)

効果的な抗酸化成分

肌老化の大敵は活性酸素です。
活性酸素は、呼吸で吸い込んだ酸素が体内で酸化してできるものになります。
しかし、ストレスや疲労を感じたり、排気ガスなどによっても活性酸素が発生し活発になる傾向があるそうです。
そこでアンチエイジングには、活性酸素対策をしてあげる必要が出てきます。

・CoQ10
CoQ10は最も定番の抗酸化&アンチエイジング成分と言えます。
もともと、心臓、肝臓、筋肉など体内にある成分で、年齢と共に減少してしまうことで老化現象が生じます。
このように体内で生合成される成分というのは、万一大量摂取してしまったとしても副作用が起きないといわれているために、安全で効果的な抗酸化成分といえるでしょう。
さらにCoQ10はサプリメントでも手軽に摂取できます。

・ビタミンC
活性酸素を排除してくれる効果があります。
抗酸化作用がある上に美白効果もあるので、多くの化粧品に配合されていますね。
特にビタミンC誘導体は紫外線が当たっても酸化することがないそうです。

2010年12月21日 (火)

抜け毛の原因は?

抜け毛の原因は男性ホルモンだという話があります。
なので、男性ホルモンの多い男性ほど抜け毛が多いということになるそうです。
これはセラピスト 求人 東京でも言ってました。
しかし、この話では少し矛盾が生じます。
最も男性ホルモンが活発な思春期などの若い人たちが、みんな剥げてしまうことになるってところですね。
つまり、男性ホルモンの多い少ないだけが抜け毛の根本的な原因というわけではありませんとも言えます。

もうひとつ抜け毛の原因としてよく言われるのは、ハゲは隔世遺伝するという話ですね。
残念ながら、まだ抜け毛の遺伝子は発見されていません。
しかし、仮に遺伝するという説を現実的に考えたとしても、ハゲそのものが遺伝するわけではありません。
はげやすい体質というものが遺伝するわけです。

どちらの話にしても、普段から食事や体質の改善、頭皮のマッサージ 名古屋市中区を心がけておけば、かなり抜け毛を抑えることもできると言うわけですね。

2010年12月16日 (木)

抜け毛や育毛 その3

ブルース・ウィルスなんてそうですが、たいして男前でなくても欧米人は、禿げた頭でも結構かっこよかったりしますね。
しかし、日本人だとなんだか老けたさえない印象に感じることが多いように思えます。

しかし、やはり抜け毛の対策として、カツラというのもありだと思います。
カツラというと抵抗のある人も多いかと思いますが、イマドキのカツラは実に自然で手軽なアンチエイジンググッズとなっています。
場合によってはお値段がかかりますが。

個人的には禿げてても、不自然なかつらや、バーコードのように必死に隠そうとしていなければ、特に変だとは思いません。
しかし、やはり髪の毛があるのと無いのでは、見た目の若々しさが全然違って見えてくることは認めざる得ませんね。
ですので、かつらもありだと思います。
周りの人の協力も必要かもしれませんが、帽子感覚で楽しめば良いのではないでしょうか。

2010年12月15日 (水)

抜け毛や育毛 その2

抜け毛の予防法です。

まずは、しっかりと睡眠をとること。
髪の毛の成長は夜間に行われて、昼間は成長しないそうです。
そのため、夜更かしや昼夜逆転の生活をしていると髪の毛が順調に成長してくれないので注意です。

そして、食生活を見直すこと。
食物によって、身体が酸性に傾いてしまうと、頭皮からの脂の量が多くなるという傾向が出てきます。
この脂を放置してしまうと毛穴が詰まるので、抜け毛の原因や育毛の妨げになってしまうのですね。
ということで、酸性に傾きやすい食物ですが、肉類、ラーメンなどの塩分が高いものなど、男性の好きなものが多い傾向にあります。
さらに、飲酒することで体温が上昇し、更に酸化の速度が高まってしまいます。

ですので、食べる量を控える、食べあわせを考える、食べる時間帯を早めるといった努力で食生活を改善する必要があるでしょう。
髪の毛を維持したければ、今から開始です。

2010年12月10日 (金)

抜け毛や育毛 その1

男性のアンチエイジングの巨大な壁。
それが、抜け毛です。
そしてやはり、抜け毛対策や育毛法というものは、たくさんあります。
育毛剤や育毛シャンプーという復活の手段から、植毛やかつらと言ったことまで。
場合によっては効果も得られないのに、心の隙間に付け込むように高額だったりする場合も残念ながらあります。

個人によって抜け毛の原因は色々と違いますので、抜け毛のメカニズムというものも一様ではありません。
そのため、どうしても完璧な手法があるわけではないのです。
アンチエイジングの中でも最も改善が難しい部分かもしれません。

次項では、抜け毛に対する予防を紹介します。
しかし、既に抜けてしまっている場合、そういった時に植毛やカツラを使用するのは決して恥ずかしいことではありません。
ファッション感覚で大いに利用しましょう。
むしろ、妙に隠したりすることが「典型的なオジサン」として格好の悪い行為となります。

2010年12月 9日 (木)

手肌や爪

手肌や爪は人目につきやすいものです。
顔はばっちりアンチエイジングしているのに、手や爪で年齢がわかってしまえば意味がありませんね。
そこで、自宅でできるハンドケアとネイルケアを紹介します。

ハンドケアもネイルケアも顔と同じで保湿が一番大切となってきます。
夏場にベタつきを嫌ってハンドクリームは使わなかったりすると、そのつけが冬になってまわってきますよ。

ハンドマッサージ

指には多くの経路が通っているので、全身のバランスを整える効果もあります。
親指と人差し指で爪の両側をつまんで、指先から付け根の方に向って螺旋状に揉みあげてください。
手をぎゅっと握り締めて、パッと開く動作を3~4回繰り返して手の血行を高めましょう。

2010年12月 8日 (水)

ほうれい線

ほうれい線は、漢字だと豊麗線、法令線、豊齢線と書かれる、鼻の両脇から唇の両端に伸びる2本の皺のことを言います。
今、演劇なりコントなりで、急にお年寄りの役をやってくれと言われれば、だいたいの人は顔にほうれい線を書き加えるのではないでしょうか。
間違いなく老け顔に見える最大のポイントでしょう。
本来、笑いジワであるはずなのに、消せるものなら消したいしわになってしまっています。
さて、そんなほうれい線を消すのに一番良いのは、やはりマッサージです。
クリームを塗りながら、日々のスキンケアとして取り入れてみてはどうでしょうか。

ほうれい線を消すマッサージ

口角からほおを持ち上げるようにして大きな円を描くことを8回。
下唇中央から小鼻脇を引き上げることを4回。

2010年12月 7日 (火)

首やデコルテのしわ

首やデコルテ(首から胸元にかけての部分)って、スキンケアをおろそかにしがちなことが多いですね。
しかし、実際、首やデコルテは加齢の影響を受けやすい部分です。
首は真皮が薄く、筋肉量が少ないうえに無防備だと紫外線ダメージで張りが低下してたるみやすくなります。
また、首は頻繁に動かす部分ですので、深いしわになって悩んでいらっしゃる方も少なくありません。

アンチエイジングにはまだ早いと思っている人でも、首のしわは一度できてしまうと直りにくいので、早くから予防のスキンケアが非常に重要となってくるので気をつけてください。
首とデコルテ用の美容液やクリーム、オイルなど自分の好きなものでかまわないので、マッサージをしてあげることで首の美しさがキープされると思います。

首しわのケアマッサージ

あごの輪郭→首筋→デコルテの順で上(外)側へ向かって両手でマッサージしてください。

2010年12月 6日 (月)

唇の荒れと潤い

唇も、美容面で重要になるポイントです。
男性も唇美人は大好きですよ。
しかし、、唇は角質層がとても薄い部分なので、皮脂腺や汗腺もないので非常に乾燥して唇荒れを起こしやすいんです。
加齢によって縦じわ、色素のくすみ、リップラインのしぼみも気になってくると思います。
常に潤いに満ちたふっくらした唇で、女らしさと若さをアピールしたいものです。

無添加でアンチエイジングするなら、ハチミツがおすすめです。
ハチミツは口元専用美容液やリップバームなどにも有効成分としてよく配合されています。
唇にそのままのせて、ラップでパックしてあげると翌朝は皮むけも荒れもないふっくら唇です。
細かい場所ですがマッサージも併用すれば、リップラインを美形に修正できると思います。

美形リップラインマッサージ

輪郭に沿って、上唇中央から外側へ螺旋を描く。
下唇の中心から口角へ引き上げるようにマッサージすればリップラインと口角アップです。

2010年12月 3日 (金)

まぶたのたるみとむくみ

まぶたは皮膚が薄く、コラーゲンやエラスチンなども元々少ないので、加齢による影響で張りや弾力の低下が著しくなる部分です。
まぶたのたるみが加速してしまうと、押しつぶされたように目が小さく見えてしまったり、目のくぼみが目立って、老け顔になってしまいます。
また、乾燥すると小じわができるのも困りものなので、保湿と弾力アップの二刀流クリームがベストです。
そして、マッサージもたるみ解消に繋がります。

・まぶたのたるみ改善マッサージ
クリームをつけて、上まぶたと下まぶたを共に顔の中央方向へ軽くなでます。
下まぶたの骨の上を3箇所押します。

まぶたのむくみは、目元の毛細血管が収縮し、血液の循環が悪化することで起きます。
ですので寝る前の水分の取りすぎには注意しましょう。
クリームなどを塗り、マッサージをして血流促進してあげるとよいですね。

・まぶたのむくみ解消マッサージ
上まぶたのアイホールに沿って指の腹で3箇所押してください。
同じく、下まぶたも骨の上を3箇所押してください。

2010年12月 2日 (木)

アンチエイジングドッグから始めるのもあり

いきなり投げ出してる気もするんですが、アンチエイジングドッグというものがありますので、紹介します。

体調を崩したり、疲れた時には、ふと自分の年齢を考えてしまったりするものです。
そんな時に、お年寄りが、元気に自分の足で歩いている姿を見ると、若々しさに驚いたりもします。
元気なお年寄りは血管や筋肉、骨、神経などの身体の各部位がバランスよく老化しているという共通点があります。

そこでまずは、自分の身体の各部位の年齢を知ることからアンチエイジングをはじめてみるという手もあります。
そして、身体の老化度と老化危険因子を測定してくれるのがアンチエイジングドッグというです。

アンチエイジングドッグは現在、抗加齢医学の先生がいらっしゃる医療機関で受けることが出来ます。
医療機関の設備や、実施される検査、検査機器などは、それぞれ異なってきますが、代表的な検査項目と指定化のようなものがあります。

・血管年齢検査
・骨年齢検査
・筋肉・体脂肪量検査
・ホルモン濃度測定
・酸化ストレス度・抗酸化力測定

これらの検査結果から、必要に応じて、身体の老化度合や危険因子を元に治療を行ってくれます。
治療方法もレーザー治療のような最先端美容外科から、サプリメント療法まで色々です。

2010年12月 1日 (水)

アンチエイジングですよ

はじめまして。

アンチエイジング。
要するに若返りです。
平均寿命も上がりまくった現代社会。
できうる限り若々しくありたいものです。

そして、その方法は多彩。

どれが良いのかわからない。

なんで、片っ端から紹介していきます。
きっと効果のある方法もあるはずですよ。

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